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<p>これまで、何度となく目にしていながら、気づいていなかった重要なことがあります。</p>
<p>この「フローキャッシュ」商材の「特商法に基づく表記」ページです。</p>
<p><a href=
http://3000oku-cash.jp/02.html</a></p>
<p>とにかく確認してみてください。この所在地「東京都中央区銀座3-11-19 スペシア銀座 1004号室」という住所です。
</p>
<p>都営地下鉄 浅草線 東銀座駅、東京メトロ日比谷線 東銀座駅から徒歩2分のところにある、実在する物件です。</p>
<p>しかし、この住所、詐欺師連中が御用達の<strong>「有名な住所」</strong>であることが分かったのです。</p>
<p><a href=
<a href="http://jindeai.blog45.fc2.com/blog-entry-445.html" target="_blank" title="http://jindeai.blog45.fc2.com/blog-entry-445.html">http://jindeai.blog45.fc2.com/blog-entry-445.html</a></a></p>
<p>ご覧ください。まあひどいもので、出会い系、デイトレード、競馬情報、エステ、合コンプランナー、パチンコ・パチスロ攻略など、
あらゆる業種の方が住んでいる、かなり広いお部屋のようです…しかもみんな後から住所を訂正されるのですね。</p>
<p>ともあれ、特定商法に基づく住所記載が、真っ赤な嘘であったことが分かりました。</p>
<p>これは、言い逃れできませんね…</p>
<p>しっかり魚拓もとっていますから、ずっと住所を偽っていた証拠もあります。ここにもありますし。</p>
<div class="kwout">
<a href="http://blog-imgs-32.fc2.com/y/u/u/yuu7272/20090110073423.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/y/u/u/yuu7272/20090110073423.jpg" alt="4000億フローキャッシュ獲得法" border="0" /></a>
「年間4000億円規模のフローキャッシュからその75% を合法的な所得として受け取り続ける方法 」
<p>さて、この住所を偽るということはどういう意味があるのでしょうか?</p>
<p>経済産業省の「特定商取引法」の説明によると、</p>
<a href="http://www.meti.go.jp/policy/consumer/tokushoho/gaiyou/tsuuhan.htm" target="_blank" title="http://www.meti.go.jp/policy/consumer/tokushoho/gaiyou/tsuuhan.htm">http://www.meti.go.jp/policy/consumer/tokushoho/gaiyou/tsuuhan.htm</a>
<blockquote dir="ltr"
<p>個人事業者の場合は、氏名又は登記された商号、住所及び電話番号を表示する必要があります。また法人の場合は、 名称、
住所及び電話番号(さらに、インターネットで広告を行う場合は、代表者の氏名又は通信販売の業務の責任者の氏名。次項参照。)
を表示する必要があります。 「氏名(名称)」については、個人事業者の場合は戸籍上の氏名または商業登記簿に記載された商号を、
法人の場合は、登記簿上の名称を記載することを要し、通称や屋号、サイト名は認められません。<br />
「住所」については、個人事業者、法人いずれにおいても、
現に活動している住所(法人の場合は通常は登記簿上の住所と同じと考えられる)を正確に記載する必要があります。</p>
</blockquote>
<p>とありますとおり、虚偽の記載は当然認められず、私書箱があるのだという言い訳も通じません。
そこで現に活動していなければならないのです。</p>
<p>さて、東銀座の近くお住まいの方、週末に訪ねてみてはいかがでしょうか。 1004号室には人が本当に住んでいるのでしょうか。
</p>
<p>このままですとただ嘘の住所を載せた人がやっているサービス、ということになりますね。この業者がどうなるか、
ということも同じく経済産業省のページにあります。</p>
<blockquote dir="ltr"
<p>上記行政規制に違反した事業者は、業務改善指示(法第14条)、業務停止命令(法第15条) などの行政処分のほか、
罰則の対象となります。</p>
</blockquote>
<p>とあります通り、良くても「業務改善指示」です。これだけ聞くとなんだか軽そうな処分に聞こえますが、こちらのページもご覧ください。
</p>
<a href="http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2007/09/20h9d100.htm" target="_blank" title="http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2007/09/20h9d100.htm">http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2007/09/20h9d100.htm</a>
<p>こういうひどい業者に与えられるのが「業務改善指示」であり、つまり、 行政が業者を潰す一歩手前であるとさえいえるのです。
「フローキャッシュ」を販売する高坂氏 (そもそも実在の人物かも疑わしくなってきました) にも同様の処分、
またはもっと重い業務停止命令が下され、罰則の対象となる可能性があるのです。</p>
<p> この事実は、購入された方でまだいくらか信じたい気持ちがある人にとっても、目を覚ますのに十分ではないでしょうか。
</p>
<p> ビジネス代行をしておられたら、即時停止を!商材代金の全額返金請求を。
そのお金は恐らく販売者の逃亡資金になるだけです。</p>
<p>インフォスタイルに解約を通知する場合も、当然ですが「違法な広告をしていた」という理由で十分、
契約は無効になるのではないでしょうか。それでも解約を認めない場合、インフォスタイルは「違法な事業者と契約を結ぶのを幇助し、
解約を妨害した」という違法行為をしたことになるのです。</p>
<p>まったく、この住所にもっと早く気づくべきでした…</p>
投稿者:t.ichiro3|カテゴリ:日記
前回の記事は、クレジットカード会社の力を活用する方法でした。
さらに、"http://lantana.parfe.jp/"行政書士 田中 明 先生のサイトにも、
内容証明郵便の送り方や費用など詳しく書かれています。今回絶対に返金させる!と思っておられる方は必見といってもいいでしょう。
具体的には、「絶対にこの商材には金を払わない」という意志を固め、それを示すことになります。
支払停止の申し立てを行い、クレジットカードの引き落とし自体をできないように、
引き落とし銀行の自動引き落としもとめてしまうのです。さらに、引き落としの日に、口座から現金を出しておく、
という方法も紹介されています。
こうすれば、カード会社は引き落としのしようがありません。カード会社は、内容証明郵便で受け取った抗弁書をもとに、
販売者に問題解決を図っていくことになります。
確かにこの方法には強みがあります。販売者に対して、「消費者が払ってくれない。お宅から代金をいただくしかない」
という圧力がかかり、あまりあちこちからそういう申し出があると、カード会社は「この販売者はダメだ」となる可能性があるからです。
問題は、支払停止の理由や法的根拠ということですが、このあたりのところは
"http://joho-shozai.seesaa.net/article/53144883.html">ここが詳しいです
まさに、今回の商材と同様、「サポートがなっていない」の一言で、民法95条の「錯誤」が適用された、という例です。
仮に販売者が、錯誤させる意図はなかった、能力不足で契約していたサービスが提供できなかった、と主張しても、今度は
「消費者契約法違反」が成り立つということです。どちらにしても、返金の法的根拠は「ある」のです。
銀行振り込みなどで支払ってしまった場合、消費者を保護する法律に頼るしかないのかもしれません。
弁護士や法律に詳しい方がアドバイスいただけたらうれしいのですが…
悪質情報商材の問題に取り組んでおられる、トレンドライフのメルマガ
"http://www.mizosun.com/survey/index.php?fraud26"にこういう情報があったので、
早速実践してきました。経済産業省に質問してきたわけです。主な質問は法律のどの条項で保護が受けられるか」ということです。
返事を楽しみにしています。
そして同じページには、こんな文章もあります。
実は既存の情報販売ASPは全て、30人程度の協力者がいれば3ヶ月で事実上の事業停止に追い込むことが可能です。
詐欺的な商材による被害を受ける人が少なくなってほしいものです
投稿者:t.ichiro3|カテゴリ:-
http://www.ebookh.com/kito.pdfこの資料をお読みになり、
「絶対に返金してもらう」と意志を固めてください。このブログでお伝えしている通り、
わざと錯覚させるような書き方、○○には使えないと断られるファイルなど、購入者である貴方は一方的に不利益をこうむっているはずですから、
民法の規定から見ても契約そのものを無効にできる可能性があります。
"http://joho-shozai.seesaa.net/article/54171552.html"こちらのブログにも、
返金請求できる!とありますので、参考にしてください。</p>
また、
"http://www.pref.saga.lg.jp/at-contents/kurashi_anzen/shohi/kurashinoanzen/pdf/message149.pdf">佐賀県警のHPにも、
「消費者契約法」に基づく契約取り消しができる、とあります。
このサイトの大きな目的は、
セールスレターと中身の違い、セールスレターと商材そのものに含まれている「虚偽」「錯誤」「不利益事実の不告知」「断定的な表現」を、
客観的な証拠を挙げることで見つけ出して行き、どんな購入方法であっても、完全に返金させる、というところにいきたいと思っています。
もちろんそれには時間がかかりますし、強力な証拠はあるものの、まだ十分とはいえません。
今すぐ返金を請求したい、という方もおられることと思います。そのような方のために、現時点で私たちが知っている方法をまとめました。
一つはクーリングオフを利用する方法があります。クーリングオフとは、購入してしまった商品、
契約を「理由によらず」返品、解除する権利です。ですから、どんな理由でも解除できます。
販売側がどんな文句をつけてこようが関係ありません。
クーリングオフを専門的に行っている行政書士の福井先生がおられます。
"http://www.fukuwi2.com/"
相談は無料で、メールでも行えますので、気軽に相談してみてください。特に、
インフォスタイル関係の案件はよく扱っておられるそうなので、安心です
(ただし、現金で振り込んでしまった場合や、引き落としが済んでしまっている方、分割払い・
リボ払いへ変更できない場合は、対象にはならないとのことです
代行サービス、●○ファイルの作成にもお金を払っておられると思います。この件も、
先生に相談してみてください もちろん、実際に契約解除・返金を依頼される場合、先生に実費をお支払いしますが、
商材代金に比べれば安いと思います size="3">少なくとも幾つかの手順は自分で行ってみようと思う方は、次の方法も試してみてください。
クレジットカードで商材を購入された方
カード支払い日がまだ来ていないようであれば、「支払停止の申し立て」をすることができます
一括払いで購入した
あとから「リボ払い」に変更できる場合、「リボ払い」に変更してください。
リボ払いで購入した
こちらから支払い停止申し立ての書式と、説明をダウンロードできます
"http://www.shinpankyo.or.jp/img/pdf/kouben.pdf"
中身に書かれていますように、この書式を完成させて、支払いに使用したカード会社に送付することで、
支払い停止の申し立てをすることが可能です
(まだ、この商材に関しての実際の成功例はないのですが)。
同時に、インフォスタイル、 商材販売者に配達記録郵便でこの書式のコピーを送付します
以上は、消費者センターに相談に行かれた購入者さんの情報です
うまくいった方がおられたら、ぜひ情報をいただければと思います
また、現金振込みで購入された方、一括払いで、リボ払いにできない方の救済策も探っていきたいと思います。
皆様もぜひ、ご存じの方法を教えてください
投稿者:t.ichiro3|カテゴリ:-
購入者の方からメールをいただきましたので、かいつまんでご紹介します。
クレジットカードで購入された方は、
「支払停止の申し出」をすることができます。
行政書士の先生と話をされたそうですが、通常1回払いのところを、あとから分割、またはリボに変更すればよいそうです。
記載方法、書類があります。
http://www.shinpankyo.or.jp
決済が済んでいない方は、この方法を使うのも一つの手です。
この購入者さんは、書類の作成を行政書士さんに頼まれたそうです。
投稿者:t.ichiro3|カテゴリ:日記
まだコメントの投稿のレベルですが、続報です。
正式には、公式サイトなり別の形でのアナウンスがあれば心強いですが。
- 日●●●具様:担当者の方が、私、
ゆぅさんに直接メールを下さり、商材作者との関係をきっぱり否定し、困惑されています。 商材を購入された方はお分かりと思いますが、
会社のトップページから→業者様はこちら(右上)→寝具卸売り業者をお探しの方(中央)へ →「仲介業者とは一切かかわりがない」
と掲載されています。 - T機器様:お電話で、商材作者とは無関係であり、訪問販売も無関係、
何かあれば連絡をください、とのことです。 - バイ○○○○ンス様:お客様の中には(商材作者)
という名前の方とのお付き合いは一切ございません。何かありましたら弊社(担当者)まで直接ご連絡ください。
とのことでした。全否定です。
おかしいですね。私たちは商材の購入者です。代行サービスを依頼せず、独立して注文する人もいるはずです。
上記の会社の商品を全国各地で○○を出して、○○○○員に取り次いで、売って差し上げようという人たちです。
その私たちが問い合わせて「そんなことは知らない、その作者も知らない、無関係」
と三社中三社が否定なさいました。
作者によれば、最大2,000人が商材を購入したとして、それぞれ最低一人の○○○○員が現れ、
100日で300万円の売上が上がらないと、返金となるわけですね。この作者の下にどれだけのスタッフがいるかは分かりませんが、
商材が最大に売れた場合、最低でも2,000人の○○○○員を相手に、朝から晩まで連絡など取れるのでしょうか。
しかも、仕入れをするはずの会社がことごとく関係を否定している。
商材を売り出す前に、これらの会社に一言連絡でもしていたなら、「ああ、その人ね、
うちのパートナーになってもらったよ」くらいのお話があってもいいはずです。
何せ、1,000〜2,000人以上から(1/3でも、300〜600人くらい)注文がどんどん
(100日で300万売り上げるくらい)舞い込むはずですから、増産体制を整えるとか、原料の調達とか、増資とか、事業計画とか、
それ抜きにビジネスなどありえません。
ある日突然注文が舞い込み始め、よく分からないけど儲かったけど、とても注文に追いつかなくなっている…
誰か知らない人が仲介してくれたんだ、ありがとう!そんな製造会社がどこにあるのでしょう。
稼げた、このままがんばればいけそうだ、という書き込みやメールが届きます。本当であれば、
大いに結構なことです。
では、この状態でどのような仕組みで稼げるのか、ぜひコメントで教えていただきたいと思います。
(これら三社以外にも取引先があるんだ、というのはダメですよ。
商材中に書かれていないのですから、代行を依頼しなかった人が不利益を被ります。それは「不利益事実の不告知」といって、
一方的に契約を解除できる根拠になりますから、稼げない人は大いにその事実を活用して返金を求めます)
投稿者:t.ichiro3|カテゴリ:日記
少し体調をくずしかけているので、更新スピードが落ちるかもしれません。
絶賛の嵐から微妙な表現まで、いろいろな商材レビューサイトにこの問題を持ちかけ、事実と違う表現や、
被害を拡大させそうな書き込みなどに抗議のメール、書き込みを行ってきました。また、
皆さんが各地で実態を知らせてくださって、少しずつ評価も変わりつつあります。
それぞれのサイトで反応が違います。
管理人の方が真実に気づき、行動してくださることを願っています。
(オレンジ色で追記しました)
- http://dcs-online.jp/2008/12/post-102.htm>競馬商材Review Guideさん
自演と思われる書き込みに対し、購入者しか知らない事実を質問していいか、
とコメントを入れ、承認されました。「サラリーマン万太郎」さんの登場が待たれます。 - http://info-weed.com/kasegu/furou/14.html>情報商材評価レビュー WEEDさん
niiさんがコメントを書き込まれ、管理人さんが見てくださって、販売を中止するに至りました!
英断に拍手したいと思います。 - http://bakurobu.blog24.fc2.com/blog-entry-7.html>行けっ!情報商材暴露部さん
管理人さんが実際に実行して10日間で30万円の報酬を実際に受け取れたとのことですので、
ちょうど100日で300万円受け取れそうですね(笑)。この方は返金請求をしなくてすみそうなので、勝ち組です。
次のようなコメントを書き込みました。承認を待っております。
この商材は、当ブログで「暴露」しておりますが、
詐欺の疑いが非常に強くなってきています。
前野様は、実際に購入して実践されたのでしょうか。
購入者しか知りえない情報を幾つか質問してもよろしいでしょうか。
このようなコメントを書き込んだことを、当ブログにて公開いたしますので、コメントの承認とお答えのほうをよろしくお願いします。
コメントを公開されないこと自体が、当ブログの読者には奇異に映ることと思います。 - 情報商材キャッシュバック&レビュー買取り・評価点数公開サイト【info now】
さん
当方のコメントにお返事いただきました。サクラと思われるコメントに警告を追記し、
サイトからの購入を注意するよう記載してくださいました。 - http://info-cutter.seesaa.net/article/110752894.html>インフォカッターさん
賞賛→微妙な商材という表現に訂正されました。 - http://www.infomaji.com/2008/11/post-260.html>インフォマジさん
コメントを送りましたが現在のところ未承認です。 - "http://ameblo.jp/rinko-naga/entry-10172943708.html">りんこさん
もともと、これは微妙…という表現でした。コメントを送りましたが現在のところ未承認です。 - 読み解け!
セールスレターに潜む嘘−Returns−さん
もともと管理人さんは、代行サービスが信頼できるかどうか微妙というご意見でしたね。
ゆぅさんや通りがかりさんが書き込みしてくださいました。
管理人さんは「代行サービスが機能しないと素人にはムリ。
雲行きがおかしい」 と言っておられます。 - "http://kta.versus.jp/flowcash.html">KTAさん
メールに返信がありました。近日中に訂正記事を載せてくださるそうです。 → "#FF6820">改善点があるものの、この稼ぎ方は好きだ、とのご意見を載せてくださいました。
現時点では実践が難しいとのことです。 - "http://infostyle-judge.com/hurou/29.html">infostyle
judgeさん
インフォスタイル商材を斬るとの触れ込みですが、数日前に送ったコメント投稿許可のメールにまだ反応してくださらず、
コメント投稿すらできません。悪い言い方ですが、実はインフォスタイルさんと仲間なのでは?稼げたという自演もひどいです。
いまだに「悪い」評価が0というのもなんともはや… - "http://www.info-zero.com/category/Business/business/52.html">情報商材評価センターZEROさん
ここも自演がひどいので、コメント投稿しました。まだ承認されていません。 - "http://infow01.blog68.fc2.com/blog-entry-48.html">情報商材について。
なんじゃこら・・さん
もともと、代行の人が信頼できれば…という微妙な感想をお持ちです。信頼できないことは実証済みですから、コメントを送りました。
未承認です。 - "http://23gt-r.net/2008/11/post-122.html">レビューポストさん
コメントで何人も「購入に迷っています…」という方がおられました。ひょっとしたら手遅れで購入されてしまったかもしれません。
警告のコメントを送りましたが未承認です。
以上のような状況です。昨日も、まだ被害に気づかずに求人●●を出し続けている方がおられました。レビューサイトの方も、
被害を拡大させるきっかけとなった、と名指しされるのは不愉快だと思います。まともなレビューサイトさんが、
今回の件で信頼を失わないことを願っています。
まともでないレビューサイトは…まあ、申すまでもないことですね。
投稿者:t.ichiro3|カテゴリ:日記
日●●●具さんから、公式なコメントがHPに掲載されました!
直接のリンクは控えますので、Googleで「日●●●具 卸売り」で検索してください。
(購入者の方は、伏字の部分がお分かりだと思います。)
size="4">一番上に出るページの赤い米印のところに、
この商材の作者とは無関係であるというコメントを追加していただきましたので、ご自身の目で確認なさってください。
そして、いまだにアフィリエイト目的で絶賛を続ける心ないブログや、「稼げた」
という虚偽のコメントを書き込み続ける商材作者、ないし協力者によく見ていただくように、
この記事のURLを知らせてください。
私もこれからそうしたいと思います。
上記のような偽の情報を広めているブログ、コメント投稿者は、
詐欺の片棒を担いでいる、
詐欺は刑法犯だということを、今一度確認していただき、訂正記事を載せるようにしてください。
圧力をかけて商材の批判をやめさせられたブログの管理人さんにも、
この事実をお伝えしなければなりません。
投稿者:t.ichiro3|カテゴリ:日記
つぎつぎと真実が明らかになっていきます。
購入者の方からメールが来ました。
お世話になっております。
Y.S(仮)です。
T機器に電話で問い合わせができました。
多分、t.ichiro3様が送られたと思うのですが、メールでも商材についての
メールがきており、この件について懸念しているとのT機器
担当者様よりお話がありました。
メールにも目を通して頂いているようです。
T機器担当の方に、商材作者の「高坂孝之」と、ビジネス代行のフ
ォーマットに記載されている「神野隆一」の名前を伺ってみましたが、心
あたりは全くないとのことでした。
また商材のなかで仕入先として記載されていることも存じてなかった
とのことで、こうした販売方法も許可していないとのお話で、
商材作者が無断で記載したものであることが濃厚のようです。
T機器のほうでも調べてみますとのお話です。
(上記内容はブログ掲載してもよいとの確認をT機器様に
とっておりますので必要あればご使用下さい)
取り急ぎご連絡いたします。
とのことでした。
こちらも、公式HPに関係の否定の事実を掲載していただければ、よりはっきりしますね。
投稿者:t.ichiro3|カテゴリ:日記



